2016年12月31日土曜日

欅坂46 初ワンマンライブ@有明コロシアム 感想

今世紀最高にかわいくて美しくて良い歌声でダンスがかっこいいアイドルの平手友梨奈ちゃんがセンターの欅坂46のコンサートのチケットをゲットしたので、コンサートに行ってまいりました。仕事が年末進行で、ここで休日出勤しないと「死ぬ」状況だったですけど、仕事を抜け出してコンサートに行っちゃったぜ。
今世紀最高にかわいくて美しくて
良い歌声でダンスがかっこいい
アイドルの平手友梨奈ちゃん
出典:ナタリー(以下すべて同じ)
http://natalie.mu/music/news/214644

だって、今世紀最高にかわいくて美しくて良い歌声でダンスがかっこいいアイドルの平手友梨奈ちゃんがセンターの欅坂46の初めての(ワンマン)コンサートに行かないわけにいかないじゃん。これを逃したら、残念さのあまり気が狂うじゃん。だから行ってきましたぜ。

その今世紀最高にかわいくて美しくて良い歌声でダンスがかっこいいアイドルの平手友梨奈ちゃんがセンターの欅坂46のコンサートは、最高です。最高以外ありえないよね。それでみなさまにも、お伝えしたくて、シロウトながら感想文を書いてみましたぜ。

それで、今世紀最高にかわいくて美しくて良い歌声でダンスがかっこいいアイドルの平手友梨奈ちゃんがセンターの欅坂46のコンサートのポイントなんですけど、なんだと思いますか?ていうか、その暑苦しい修飾文のリピートをやめろ、とみなさまお怒りかと思いますが、実は、その暑苦しい修飾ワードこそが、ポイントですぜ。

つまり欅坂46のコンサートが最高なポイントは、
平手友梨奈ちゃんが今世紀最高にかわいくて美しくて良い歌声でダンスがかっこいいってこと。

あ、また暑苦しい文をリピートしちゃったよ。めんごー。

それでは、順を追ってコンサートを説明させていただきます(以下の曲順は、モデルプレスhttps://mdpr.jp/music/detail/1649378に依ります)。

01.大人は信じてくれない
カッコイイ演出!!

02.語るなら未来を…
カタミラって、この写真だっけ?

この2曲から始まったんですけど、デビューしてから1年も経ってないのに、すばらしい仕上がりです。長めのスカートのゴシックな衣装とあわせて、薄暗い雰囲気の中でのダンスがカッコイイ。芸術的です。そんな芸術祭参加作品的ステージなんですが、、、

ここまでは、ステージ上のメンバーに正面からライトを当てない演出です。暗くて、メンバーの顔が見えないじゃねーかよ、、、、ついでに言うとダンスもよく見えないじゃねーかよ、、、、うーん、アイドルのコンサートに、この演出ってのは、結構、斬新だよねぇ。逆光とか、真上からのスポットライトとかの暗い演出が、芸術的にはカッコイイですけど、キチガイな演出ですよねぇ。

自慢じゃーないですけど、わたしゃ、単なるシロウトのアイドルファンなので、欅坂46メンバーに正面から光を当てて、見やすくして欲しいと思うよねぇ。メンバーの顔とかダンスを見せてくれよぅ、、、などと、思ったうえに、、、スピーカーの音がめちゃめちゃ割れてるんですけどぉ、、、音量下げてくれよぉ、、、音響担当もキチガイだよね、きっと。

、、、などと書くと、批判っぽくなっちゃってます?でもほんとは演出はカッコイイです(音響は批判されるべきと思いますけど)。なんか好き。ま、でもさ、「なんか好き」くらいで終わりの欅坂46初ワンマンコンサートじゃありませんぜ、みなさま。

03.渋谷からPARCOが消えた日(平手友梨奈)
赤のパンツスーツの衣装でメインステージの反対側のスタンド席中段で、平手友梨奈ちゃんがスポットライトの中、歌い始めました。
うぅ、ほんとに平手友梨奈ちゃんは、今世紀最高にかわいくて美しくて良い歌声でダンスがかっこいい。あ、またリピートしちゃったよ。

いままでの演出のモヤモヤ感を帳消しにするすばらしさ。ていうか、この逆転のすばらしさを感じさせるために暗い演出で、モヤモヤを溜めさせてたのですか、って思わせます。コンサートのこんな前半で、カタルシスを感じちゃうよね。

みなさま、平手友梨奈ちゃんのこの「渋谷からPARCOが消えた日」って、ご存知ですか?ロックです。平手友梨奈ちゃんは、ロックな曲の歌声が、史上最高にカッコイイです。ご存知ですよね。そのうえ、この「渋谷からPARCOが消えた日」って振りがほとんどなくて、歌に集中できるってのもあるせいか、現生人類でもっとも美しくて深みのある歌声を聞かせてくれます。会場の最低の音響セッティングを通しても、最高の歌声にしか感じさせないすばらしさ。これは耳が震えます。
しかも、スタンド席の通路で3箇所、位置を変えて歌うんですけど、2箇所目がわたしの席の激近でした。激近の平手友梨奈ちゃんは、ありえないくらい今世紀最高にかわいくて美しくて良い歌声で振りがかっこいいですぜ。「誰とどこにいて何してたのかなんて~♪」っていうすばらしい歌声なんか、GGGGGGGRRRRRRRUUUUUUU!!!!!!!気が狂うぅぅううう!!!

さらに平手友梨奈ちゃんは、ビジュアルが、最高すぎるんですぜ、みなさま。赤のラメのパンツスーツを着て、スポットライトの中で輝きます。顔立ち&スタイルが、すばらしいのはあたりまえですけど、歌っているときの表情が、「この人、ほんと中学生か?」と、疑いの目を向けたくなるすばらしさ。BBA的深みのあるオーラが恐ろしいです。もはや妖怪っぽいよね(褒め言葉です)。うーん、やっぱ今世紀最高のアイドル!!
一緒に行ったジャニオタって、めちゃめちゃ音感が鋭くて、コンサートとか行くと、「あ、今、音外した」とか、いちいち指摘しやがるウルセーやつです。わたしはシロウトなので音が外れたか分からないんですけど、そのジャニオタは大変気になるそうです。それでいちいち指摘をするので、しまいにゃ回し蹴りを食らわせたくなるくらいなんですけど、そのジャニオタが「平手ちゃんは、上手ねぇ」と感心しておりました。

そんな感じのすばらしい平手友梨奈ちゃんのソロ曲が終わりました。ふぅ、「さて、見るべきものは見たから帰るか。帰って仕事しなきゃ取引先から契約打ち切られちゃうぜ」と、帰り支度をしようと思ったんですけど、そう思ったのは、シロウトの浅はかさね。ふっ、われながらほんとに浅はかだったぜ。なにせ次の曲が、、、

04.渋谷川(ゆいちゃんず/今泉佑唯・小林由依)
ですからね。これを聴かないで帰ったら、史上最高のアホですぜ、ほんと。この曲って、実は、欅坂46で最もすばらしい歌と言っても良いくらいすばらしいです。ご存知ですよね。ご存じなかったら、生きている価値がないくらいなので、今からでも1stシングル「サイレントマジョリティー」のType-Bを買えよ、おまえら(あっ、つい上から目線ですみません)。
曲が古めかしくて、ド昭和な感じで痺れます。その上、秋P作の歌詞が、秋P作の歌詞史上最高にすばらしいと思います。ほんとにすばらしい歌詞だよねぇ。褒めてやるよ、秋P(と、日本で最も高名な作詞家を評価してみましたぜ)。

でもそれ以上に、今泉佑唯ちゃんと小林由依ちゃんのユニット「ゆいちゃんず」がかわいいです。知ってますよね。知らなかったらアホだね、ほんと(あ、年末進行の仕事で心が荒れているから、下品なこと思ってすみません)。
ま、でも、さらにそれ以上にすばらしいのが、今泉佑唯ちゃんと小林由依ちゃんの歌声ね。そのすばらしい歌声をアカペラで聞かせてくれるってのが、このコンサートの演出のすばらしいところです。コンサートスタート時点では、キチガイの演出家かと思ったら、最高に分かってる演出家じゃん。誤解しててもうしわけなかったよ。

でもさ、そのすばらしいゆいちゃんずのアカペラのパートで、手拍子をするアホがいます。ズーミンがブログで、手拍子しないでっ、て書いてるだろうがぁっ!おっと、仕事のプレッシャーで、心が荒れております、いかん、いかん。

そういう手拍子するファンのみなさまも、ゆいちゃんずのために良かれと思ってやっていることですからね。同じファンとして、ちょっと共感しますぜ。ま、でも大部分のファンは、分かっているので手拍子は広がりません。ホッとしたよ。
それで、ゆいちゃんずのアカペラを聴くことが出来ました。美しいアカペラですねぇ。ほんと聴かせてくれますねぇ。しかもビジュアルが、お二人ともとてつもなくかわいいよねぇ。これが最高でなかったら、何が最高かってね。

ギターの伴奏をつけてからのパートもすばらしいです。脳が痺れるくらいすばらしい感じ。歌のかわいさの安定感が磐石な感じですね。ほんとにうまくてかわいいので、いつかお二人でダブルセンターをやって欲しい。

、、てな感じの最高にすばらしい今泉佑唯ちゃんと小林由依ちゃんの「渋谷川」が終わったので、帰ろうと思いました。仕事納めまでに、報告書を提出しないとクビだしさ。でも、恐ろしいことに、次の曲が、、、

05.ボブディランは返さない(ゆいちゃんず/今泉佑唯・小林由依)
ていうこれまた、ゆいちゃんずの最高に良い曲じゃん。これを聴かなかったら、何のために生きてるのか分からないじゃん。仕事なんかは、単なる生きるための手段で、ゆいちゃんずの歌は、生きている目的だから、帰れないじゃん。しくしく。
そんなわけで、「ボブディランは返さない」を聴きました。これがまた昭和で最高な歌ですよねぇ。歌うまな歌い手が、昭和の歌を歌うのはほんとにすばらしい。しかもこの歌って、「♪想い出はいつも、、、、悲しみにまぎれているよ♪」っていう高音を伸ばすところがあるじゃん。それが痺れる。ゆいちゃんずの高音の声の伸びに痺れます。すばらしすぎる。

衣装が、デニムのロングスカートに白っぽいゆったりしたセーターみたいな服です。ちなみに小林由依ちゃんのセーターみたいな服にはさらに昭和っぽいインディアンの服みたいなヒモのヒラヒラがついていますwww。ショートブーツまで昭和っぽいです。すべて昭和の香りが好ましい。ついでに言うと、小林由依ちゃんって顔立ちが昭和っぽくて、めちゃめちゃ似合いすぎwww。
、、、てな感じで、最高のゆいちゃんずの「ボブディランは返さない」が終わったので、帰ろうと思いました。でもさ、次がこれまた菅井友香お嬢様がセンターの、、、

06.青空が違う(志田愛佳・菅井友香・守屋茜・渡辺梨加・渡邉理佐)
じゃーあーりませんか。つーかさ、3回も同じパターンの文章構成を進行させるなってね。ま、そんな感じなんですけど、ここまで来たら、もう仕事はあきらめたので、菅井友香お嬢様センターの歌を聞かせていただきました。
これ菅井様でしょうか。
ナタリーがちゃんと並べてくれないから分かんないぜ。

この歌、良いですねぇ。ていうか菅井お嬢様に、この歌詞の内容のように思っていただけるとありがたき幸せですよねぇ、といい大人が気持ち悪いことを思いながら聞き入っておりました、、、などと全部の歌の感想を書いていると、来年までかかりそうなので、ちょっと飛ばしますね。

07.夕陽1/3(今泉佑唯・小林由依・長濱ねる・平手友梨奈)
今泉佑唯ちゃんの「♪最後のチャイムが鳴り終わり♪」って冒頭の部分からして、すばらしいです。ほんとうまいですねぇ。ステージの階段や屋上っぽいところ歌うのも、雰囲気があって良いです。

08.制服と太陽
09.キミガイナイ
10.山手線(平手友梨奈)
 平手友梨奈ちゃんのソロ曲です。「渋谷川」「ボブディランは返さない」とならぶ欅坂46、3大昭和の名曲調な歌です。ゆいちゃんずも歌が激ウマだけど、平手友梨奈ちゃんも最高にすばらしいですねぇ。「渋谷からPARCOが消えた日」のロックの歌い方と違って、清らかな歌声です。うーん、この人、ほんとに中学生なんでしょうか。中に別の人が入ってね?
(ライブの写真がなかったので1stシングルMV「山手線」より)

セーラー服で歌うんですけど、それが、ちょーーーーーーかわいい。しかもパラパラの振りがかっこいい。あれって、振り付けとか、あるんですかね。あったとしても覚えられるんですかね。覚えられたとしても、歌を歌いながら出来るんですかね。とかシロウトからするとてつもない難関そうなことを、簡単にやっているように見えます。やっぱ中学生のやれることじゃないよな。すばらしすぎるぜ、ほんと。
(ライブの写真がなかったので1stシングルMV「山手線」より)

11.乗り遅れたバス(今泉佑唯・小林由依・鈴本美愉・平手友梨奈・長濱ねる)
これ、ほんとに良い曲ですよねぇ。CDでは、長濱ねるちゃんのパートより、他の四人のパートの方が圧倒的に美しかったです。みなさまも声には出さねど、内心そう思いましたよね。ところがっ!このコンサートでは長濱ねるちゃんが上手になってます。すごいホッとしたよ、、、、と言う意味のことを引き続き、次の曲で、、、

12.また会ってください(長濱ねる)
わたしさー、この2ndシングルの曲をCDで初めて聴いたとき、「こっ、これが長濱ねるちゃんの歌声かっ!!!???」と、衝撃を受けました。もちろん良いほうの衝撃です。前作の長濱ねるちゃんのほぼソロ曲「乗り遅れたバス」ってわたしの好きなSoulife=SoichiroK+Nozomu.S=河田総一郎氏と佐々木望氏の作曲ユニットの曲なので、すばらしいと思うんですけど、CDじゃー、長濱ねるちゃんの歌声のインパクトが強すぎて、結構、うーん、、、、、、、、と思っていたところがあるんですけど、この「また会ってください」じゃー、信じられないくらいの進歩ですね。
(ライブの写真がなかったので2ndシングルMV「また会ってください」より)

古代中国の故事でかっこ良く言うと「呉下の阿蒙にあらず(注)」ですね。さすが長濱ねるちゃんです。わたしは涙が出るくらいうれしいよ。とっても努力されたのではないでしょうか。賢い子(=欅坂46インテリ女王)はやっぱ違うね。ますますファンになりました。

(注)ごかのあもうにあらず、と読むそうです。「呉にいた頃のアホの蒙ちゃんではない」=よく進歩する人、というふうな意味だそうです。

13.ひらがなけやき(けやき坂46)
ひらがなけやきのメンバーの歌です。長濱ねるちゃん以外、顔と名前が一致しないけど、 全員かわいい。歌もおだやかでさわやかでポジティブな歌で超好き。「♪これからよろしく♪」のところで、横一列になってそろって、お辞儀するのが衝撃的なくらいかわうぃ~。ファンになりました。がんばってね。応援してますぜ。

14.僕たちの戦争(上村莉菜・長沢菜々香・土生瑞穂・渡辺梨加・渡邉理佐)
とても良かったですぜ。

15.手を繋いで帰ろうか
16.誰よりも高く跳べ!(けやき坂46)
17.二人セゾン
この歌、すばらしいですねぇ。気品がありますよねぇ。MVのダンスがすばらしくて、見惚れます。ステージ版のダンスは、それほどでもないけど、平手友梨奈ちゃんの終盤の一人ダンスが、うぅぅぅぅぅううううううう、と不気味に唸ってしまうくらいすばらしい。カッコイイよねぇ。あれ、なんていうジャンルのダンスなの?わたしもあのダンス、マスターしても良いですかね。一人で部屋で踊ってると不気味かなぁ。
これ「二人セゾン」だっけ?

18.世界には愛しかない
この歌って、平手友梨奈ちゃんの語りから入るじゃん。それで今まで、平手友梨奈ちゃんが語るときの声って、超絶すばらしい歌声に比べると(あくまで比べるとね)ちょっと力が抜けた感じの声だよねぇ、と思っていました。

だから、「世界には愛しかない」って、別に語りから入らなくても良いじゃーないのではないでしょうか、と思っておりました。でも、このステージでの「歩道橋を駆け上がると、、、、」っていう一連の平手友梨奈ちゃんの語りの声が、すばらしくカッコイイ。鍛えられてバネのように力が漲った弾んだ声です。

うぉっ!これが秋Pの目指していた「世界には愛しかない」の美しさの形だったのね、と思わせます。さすが、今世紀最高のアイドル、平手友梨奈ちゃん。進歩しますねぇ。うーむ、わたしも努力して進歩しよっと、と中学生に教えられますた(でも、休日出勤の仕事はサボっちゃうけどね)。

19.サイレントマジョリティー
最後は、やっぱこれ以外ないですよね。MVとかいろいろな音楽番組で(+KEYABINGO!のいとうあさこさんセンターバージョンwwwwも)を何回見たか分からないけど、やっぱ生サイレントマジョリティーが最高です。衣装がオリジナルの曲じゃないのが、ちょっとアレですけど、でも、GGGGGGGRRRRRUUUUUUU!!!!って思うほどの生サイレントマジョリティーです。生きて生サイレントマジョリティーを見られたので、始末書を書かなきゃならない感じのきわどい状況で仕事サボってコンサートにきた甲斐があったぜ。

20.W-KEYAKIZAKAの詩(欅坂46&けやき坂46)※新曲<アンコール>
この曲だったけ?メンバー全員が通路全体に広がって歌った曲。たまたま織田奈那ちゃんがこちらを向いてパフォーマンスしてくれたんですけど、かわいい!一生懸命な感じが、かわいい!ニッコリ笑顔のダンスがかわいい!

わたしは織田奈那ちゃんってすごい美人だと思うんですけど、あんまりそんなふうに取り扱われてなくて、テレビじゃ、面白キャラっぽくなってますけど、ステージ上の織田奈那ちゃんは、それはそれはすばらしいんですぜ、みなさま!もちろん、他のメンバーもすばらしいんですけど、織田奈那ちゃんもすばらしいのでこれから注目してね、っと。
織田奈那ちゃんのかわいい写真
(すみません。出典不明)

なお、菅井友香お嬢様のMCは、良いですね。育ちの良さが、姿かたちや声や立ち居振る舞いに出てますよね。ていうか、お嬢様の情報を勝手に投影しちゃってるのかもしれませんけど、いずれにしても、わたしの心の中では、あの語り方が、とーーーーっても好ましい声に聞こえます。乃木坂46の桜井玲香キャプテンと同じく、失敗しても「てへへ」で、済まされそうなオーラがあるのが、さらに好き。すばらしいですねぇ、菅井お嬢様。ファンになりましたぜ。
美しい菅井友香お嬢様ご近影
(すみません。出典不明)

、、、てな感じのすばらしい欅坂46初ワンマンライブでした。あんまりすばらしいと、人気が出すぎて、チケット取れなくなるから、困るんですけど、でも人気が出て欲しい。ていうか紅白歌合戦に出るくらい人気があるので、今後、コンサートのチケットを取るのは、難しいでしょうかねぇ。ま、一回でもコンサート見れたから、良いか。

というわけで、みなさまも欅坂46の応援よろしくね&良いお年を。

※コンサートはすばらしいのに、音響セッティングが最低なので、音響担当者はクビにしてほしい。

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